しみ・そばかすならQスイッチヤグレーザー、イボ・ほくろ除去はCO2レーザーの横浜中央クリニック。

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  • エイジングケア美容コラム

Qスイッチヤグレーザー・CO2(炭酸ガス)レーザー

しみ レーザ−除去

鍛えることができないお肌。医療の力で美肌を実現します。

お顔にたった1つあるだけでとても老けた印象にみえるシミ。せっかくのお肌の魅力を半減させてしまいます。ひとつにシミといっても、いろんな種類があります。様々な原因によってシミの形状や病名、治療法も異なりますので、専門の医師による正しい判断が必要です。中には、シミのように見えて実はアザの一種だったという例もあります。

シミの深さや濃度、お肌の状態を正確に判断し、1人ひとりのライフスタイルにあうベストな治療法をお勧めいたします。
しみ・そばかすの原因
しみやそばかす、ゼボケラは、様々な要因でできてしまいます。特に紫外線による割合が大きく、近年若い方でも環境破壊の影響から、しみそばかす、ゼボケラなどに悩まされる患者様が多いようです。

放っておいても消えることはなく、紫外線の蓄積や刺激によって大きくなったりしますので早めの治療をお勧めします。

※ 主な5つの原因 ① 内臓障害、 ② 体質・食事、 ③ 精神的ストレス、 ④ 紫外線、 ⑤ 内分泌の失調原因

Qスイッチヤグレーザー

しみ・そばかすへの主要レーザー機器

  • しみ
  • そばかす
  • 老人性色素斑
Qスイッチヤグレーザーは、“しみ”や“そばかす”などメラニンを含む組織だけに吸収され、それらを熱エネルギーに変換し分解します。組織へ透過性がよく、深部にある色素にも有効にエネルギーが吸収されます。さまざまな「しみ」「そばかす」「光線花弁状色素斑」「太田母斑(青あざ)」「刺青(イレズミ)」にも有効です。

レーザ−治療の特徴・しくみ

周辺の皮膚を傷つけない、痛みがほとんどない、施術は短時間。
レーザ−治療はレーザー光線を異常な色素細胞に照射すると、正常な皮膚には吸収されず標的となる色素細胞のみ吸収され、熱エネルギーに変換→細かい粒子に分解→排出します。

分解された異常色素細胞のうち浅いところにある色素細胞はカサブタとなり、深い部分にあった異常色素細胞はマクロファージという皮膚の貧食細胞に取り込まれ、血管やリンパ管に吸収され汗や尿として体外に運び出されていくのです。そして異常色素細胞が消滅すると、周囲細胞とほぼ変わりない正常な皮膚が再生します。

周囲の皮膚を傷つけることなく、傷跡も残すことなく心配なく消すことが可能です。また、痛みもほとんどないので、体に負担をかけずに短時間で終わるのが特徴です。

しみ、そばかす、肝斑、イボ・ホクロの種類と治療対応レーザー

種類 要因 適応
しみ(老人性色素斑) いわゆるしみ、紫外線によるしみ Qスイッチヤグレーザー
フォトRFイーライト
高濃度ビタミン導入(イオン導入法)
アクシダーム
投薬
そばかす(雀卵斑) 遺伝性、先天性、紫外線など
顔正中部~両ホホに特にできやすい
Qスイッチヤグレーザー
フォトRFイーライト
高濃度ビタミン導入(イオン導入法)
アクシダーム
光線性花弁状色素斑 強い日焼けやナイロンタオル・ナイロンブラシ使用によってできるしみ
肩~背中、胸部にできやすい
フォトRFイーライト
高濃度ビタミン導入(イオン導入法)
投薬
肝斑 ホルモンバランスの崩れ、紫外線など目下からホホ骨上に左右対称に広がるくすみ フォトRFイーライト
高濃度
炎症後の色素沈着 にきび跡、日焼け、火傷などの炎症後におこる フォトRFイーライト
高濃度ビタミン導入(イオン導入法)
投薬
脂漏性角化症
(セボケラ)
しみが移行して膨らんだもの
顔、頭部、手の甲、体幹にできやすい
CO2(炭酸ガス)レーザ−
投薬

CO2(炭酸ガス)レーザー

気になる「イボ・ほくろ」を効果的に除去。

  • 脂漏性角化症
  • ほくろ
CO2レーザーは、炭酸ガスを発振物質とする治療機で、10600nmの波長をもつレーザー光を発生します。このレーザー光は色に関係なく吸収され、特に水に吸収され熱を作り出します。この熱エネルギーが一瞬のうちに組織を気化・蒸散させてしまいます。
レーザー光は点として当てることができますので、この特性を利用し、皮膚の病変部のみにあてることで、皮膚を正確に削ることができ、イボ、ホクロなどの治療に利用されています。

炭酸ガスレーザーの場合、なるべく最小限の傷ですませたいため、ホクロをギリギリでくりぬくように焼灼(しょうしゃく)していきます。しかし表面は点状でも、下層のほうでは母斑細胞が散らばっている場合が稀にあり、このような場合再発する可能性があります(当院統計では0%)。特に年配の方によくみられる肌色のC型母斑と呼ばれるホクロは、その境界が見ためにはっきりせず注意を要します。再発は通常半年も経つと現れますので、一年以内の再発であれば無料で再照射していきます。
脂漏性角化症(セボケラ)脂漏性角化症(老人性イボ)は早い方で20代から徐々にできはじめ、30代以降に顔面・頭部・体幹に多発する丘疹です。
しみと混在する場合が多く、大きさは半米粒大などで色調もさまざま。大きさは数ミリから2〜3センチくらいで、わずかに盛り上がるものから突出した“しこり”になるものまであります。表皮の加齢変化といわれています。

費用

診療内容 備考 費用
2,000円
5,000円
3,000円
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